どんな人たちなの?

  • 相談しやすい「場」づくりがうまく、会社のことを社員以上に理解しているぐらい。何かあったら秋山さん。(某ソフトウェアメーカー 経営者)

  • 人事・組織に非常に詳しいのに、人事・組織専門のコンサルタントじゃないからこそ、考えてもいなかった観点で突破口が見えました。(某メーカー 人事課長)

  • 経営理念と個々の経験を結びつけるヒアリングをどう進めるのか、実際に目の前で実践してもらいました。見事な設計と臨機応変な質問で、ヒアリング対象の本人も会社と自分の根本思想のつながりに感動していましたが、横で見ていた私も心が熱くなりました。(某菓子メーカー 経営企画室員)

  • お仕事で他社事例調査をお願いしたのですが、うちの会社の課題や前提となる概念の理解度にあわせて、本当に丁寧に対応していただきました。しかも驚異的なスピードで!(某企業 広報担当)

  • メディア向けのパブリシティ活動の企画で、従来はあまり考えていなかった記者向けの勉強会やニュースレターなど、1つのネタを、手段もタイミングも相互補完的に実施する展開を助言してもらいました。仕事はちょっと増えましたが、取り上げられる機会が増えて満足です。(某大学 広報担当)

  • 広報ってこうやれば良いのか!という気づきが多くありました。みるみる良くなっていって、教職員の広報部門の評価も大幅に変わりました。(某大学 広報係長)

  •  某大学が急に個々の媒体ニーズを汲んだ広報をするようになったと思ったら、うしろには別の企業広報でお世話になった秋山さんが。本当に気が利く広報人です。(某経済誌記者)

  • 民間の視点からきっちりと広報戦略を考えることができる方。一方で多くの自治体の広報戦略を見ているので、バランスのよい観点でヒントをたくさんいただけます。(某市 広報課長)

  • 都道府県の総合計画と広報戦略を結びつけた分析はすごかったです。そこまでやっている方はいない。議員さんにも分析結果を伝えてほしいです。(某市 シティプロモーション課長)

  • 秋山さんは、産学連携のプロではない。でも、プロではないからこそ、客観的によく調べていていろいろなことに気が付く。産学連携の広報課題を見事に整理していると思います。(某連携機関)

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